ブログトップ

登紀子ばぁばと安藤久美子料理教室のブログ

2月のお稽古

e0196040_20441292.jpeg
今日は今月最後のお稽古でした。
いつものばぁばのお白酒
e0196040_20451048.jpeg
こちらも、この季節の定番の
菜の花の辛子醤油和え
e0196040_20455796.jpeg
お雛祭りが近いので、これも欠かせない
春山ちらし
e0196040_20475912.jpeg
少しだけ目先を変えて
和風ビーフシチューは赤味噌をきかせて
あります。

[PR]
by kumikogohan | 2018-02-28 20:43 | Comments(0)

e0196040_18453371.jpeg
30年前、嫁入り道具に母が入れて
くれた犬の箸置き。
今年も1年間使います。
何とも可愛いいんです。

一汁一菜教室、残り2席になりました。
お問い合わせは
kumi-5060.barbi-pink@ezweb.ne.jp
にどうぞ。

[PR]
by kumikogohan | 2018-02-27 18:44 | Comments(0)

お食い初め

e0196040_22261682.jpeg
先日、孫のお食い初めをしました。
家にある折敷や器類、漆器をいろいろと
コーディネートして、設えました。
お稽古のときも、こんなときも、
あれこれとお料理に合う器を考えるときは
とっても楽しい時間です。

ばぁばと、赤ちゃんのママと3人で、
鯛の踊り串を打ち、ささげを煮て、
お煮物、蛤の潮汁
炊きおこわなどを、赤ちゃん
のために作り、家族皆んなでお祝いを
しました。この世に生まれ出て、ママの
おっぱいで毎日まいにちお腹を満たして、
皆んなに見守られて、やっと100日が経ちました。
安心と感謝、これからの希望を祈って、
ばぁばがお口にちょんちょんとおしるし。
e0196040_22173598.jpeg
これからの人生、食べることに困りません
ように179.png

[PR]
by kumikogohan | 2018-02-26 22:07 | Comments(0)

日本橋

久しぶりに日本橋をブラブラしてみました。

乾物の八木長や削り節の大和屋やにんべん
などを覗いてまわったり、そぞろ歩いて、
まるで、観光地に来た気分でした。

コーヒーよりお茶の気分でしたので、
鶴屋吉信でパフェを楽しみました。
e0196040_23225644.jpeg
あんこもアイスも抹茶のゼリーも生クリームに
よく合います。ちょこんとのっていた
ひと口サイズの最中の皮が気になり、
帰りに店頭で見つけました。
色とりどりのパステルカラーの可愛い皮
がたくさん入っているものと、粒あんと
こし餡も早速購入しました。
今夜のお食後に。


[PR]
by kumikogohan | 2018-02-19 23:17 | Comments(0)

一汁一菜教室

e0196040_12585739.jpeg
昨年、いろいろなお出しのとりかたと、
ご飯の炊き方を丁寧に、そして、
プラス お料理は一品だけの一汁一菜教室を
いたしましたが、ご好評で再開の
ご希望をたくさん頂戴しました。
ありがとうございます。

なので、月1で日曜日に、6回でワンクール
のお稽古を開催します。

お問い合わせは
kumi-5060.barbi-pink@ezweb.ne.jp

によろしくどうぞ🍀

[PR]
by kumikogohan | 2018-02-13 12:56 | Comments(0)

1年間の月1レッスン

e0196040_10484717.jpeg
前回お知らせしました春からの月1レッスン、
参加ご希望のメールを次々といただきまして
満席となりました。
間に合わなかった皆様には申し訳ありませんが
また、次回の催しによろしくどうぞ。
お稽古の様子をまた、これからもブログを更新して
まいります。

写真は奈良の一刀彫りの立ち雛です。
どことなく春めいてきた日差しの中、
お献立を考えながら、
ほっこりしたお雛様を愛でてお節句を待ちます。

[PR]
by kumikogohan | 2018-02-11 10:47 | Comments(0)

長いこと失礼しました

e0196040_22474295.jpeg
安藤久美子料理教室はワンデーレッスン、一汁一菜教室ともにしばらくのお休みをいただいています。

春からは変わりまして、
1年間、月一回の土曜日固定クラスを開催予定です。
ご希望の方は下記のアドレスにお申し込みメールを
お送り下さい。
kumi-5060.barbi-pink@ezweb.ne.jp
定員は8名です。
お料理は季節の日本料理を基礎から見ていただき、
お席を移って和やかに、ゆっくりと、たっぷりと召し上がっていただきます。
いかがでしょうか。
よろしかったら、どうぞ。


[PR]
by kumikogohan | 2018-02-08 22:45 | Comments(0)